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Design
人とロボットの関係性をデザインに反映する
ロボットは技術だけで成り立つものではなく, 人と共存する空間でどう受け入れられるかも重要です. 当研究室では,公共空間における親和性を考慮したロボットデザイン, 配色の検討,子供が乗って遊べるパーソナルモビリティロボットなど, 人とロボットの関係性に着目した研究・開発を行っています.
関連業績(13件)
2017
PEER-REVIEWED
Development of Flexible Cowl Covered Mobile Robot in Consideration with Safety and Design Property
2014
PEER-REVIEWED
Development of a Personal Mobility Robot "NENA"
2012
PEER-REVIEWED
つくばチャレンジにおける移動ロボットの設計方針の提案と考案
2010
PEER-REVIEWED
公共空間における親和性を考慮した自律移動ロボットデザインの提案
2015
REPORT
全身触覚ボディを実現するための応力・歪み分布シミュレーションに基づくセンサ配置の決定
2014
REPORT
屋外公共空間における親しみやすさを考慮した移動ロボットの意匠・設計に関する研究(博士学位論文)
2014
REPORT
子ども達が乗って遊べる自律移動ロボット「ERIE」(かわいい感性デザイン賞2014 優秀賞)
2014
REPORT
広域空間における磁気収集を目的としたパーソナルモビリティロボットの開発
2013
REPORT
パーソナルモビリティの設計構想とロボット特区での開発チャレンジ
2009
REPORT
公共空間における移動ロボットの配色についての考察
2009
REPORT
公共空間における親和性を考慮した自律移動ロボットデザインの提案
2009
REPORT
親和性を考慮した自律移動ロボットデザイン
2025
TALK
子ども達が乗って遊べる自律移動ロボット「ERIE」(招待講演)